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1.きこえのお悩み
2.難聴の種類
3.補聴器購入の流れ
4.聞こえチェック
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2.難聴の種類

年齢と聴力の関係
聴力は30歳代を境に衰えはじめ、特に高音域から徐々に低下していきます。聞こえが十分でないと生活が消極的になったり、周囲に不便な思いをさせてしまいがちです。
加齢による聴力の一般的な傾向グラフ

難聴の種類
耳のどの部分に原因があるかで難聴の種類が分かれます。
「伝音難聴」とは、音を伝達する外耳から中耳にかけてどこかに障害があるために起こる難聴です。大部分は医学的治療によって聴力を回復させることができます。
「感音難聴」とは、音を感じる部分の内耳以降に何らかの障害があるために起こる難聴です。聞こえにくいだけでなく音の強弱に対する感覚障害やことばの聞き間違いなどが起こります。医学的治療は難しく、補聴器にも高度な処理が要求されます。上記の両方に原因が生じた障害を「混合難聴」といいます。
耳の構造図

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